子どもたちの「こころ・からだ・人間力」を
育むために、
「志明館」では、
独自の教育システムを採用します

「志明館」の教育方針

志明館の教育方針「こころ」 イメージ

こころ

確かな学力や自学力を身に付け、
豊かな「こころ」を育成します。

志明館の教育方針「からだ」 イメージ

からだ

心技体の充実と向上を目指し、
逞しい「からだ」をつくります。

志明館の教育方針「人間力」 イメージ

人間力

情操と道徳心を磨き、次代を担う
使命感と「人間力」を磨きます。

独自の教育システム

カリキュラムに子どもが合わせるのではなく、
成長に沿ったカリキュラムを編成。
卒業時には将来の目標を自ら確立できる子どもに育てます。

2・3・3・1制
I期小1・2
体験・反復学習を重視
英語活動スタート
II期小3・4・5
系統学習・専科指導
英語科スタート
III期小6・中1・2
教科担任制
発展・個別学習・留学・寄宿教育
帰国子女受け入れスタート
IV期中3
調査・研究活動・プロジェクト学習
進路確定

効果的な「幼年期教育」
(I期、II期)

効果的な「幼年期教育」 イメージ

幼年期教育は青年期に完結するため、「つ」の付く年齢(9歳まで)に遊ぶような感覚で身につけることが重要です。

・パターン認識、模倣
・反復学習
・恥を知り、より良く生きる
・素読、暗誦
・読み、書き、そろばん
・躾、修身

効果的な「青年期教育」
(III期、IV期)

効果的な「青年期教育」 イメージ

青年期の成長は、幼年期に培われた感性の内在力によって促されているものです。 幼年期の教育・躾が適切であれば新しい知識を求める意欲や、学習に必要な集中力・達成感や新たな問題意識が自然に湧いてきます。

・学習
・本格的な読書
・教養
・独自の自律性
・生きる意味、生き方の選択
・志、使命感